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営業日計算ツール

「5営業日後はいつ?」「この期間の営業日は何日?」に答えます。土日と日本の祝日(振替休日を含む)を除いて数えます。

調べたいこと
開始日は、数えません。
方向
休みにする日

土曜日・日曜日は、いつも休みとして数えます。

1行に1日、「2026-12-25」の形で入力します。空白やカンマで区切ってもかまいません。

使い方

  1. 「○営業日後・前の日付」か「期間内の営業日数」を選びます。
  2. 開始日と日数(または終了日)を入れます。入力すると、その場で結果が出ます。
  3. 年末年始や会社の休みがあるときは、チェックを入れるか、追加の休日に日付を書きます。

数え方のルール

祝日の一覧

このツールが使っている祝日です。

2026年の祝日(振替休日・国民の休日を含む)
日付名称
1月1日(木)元日
1月12日(月)成人の日
2月11日(水)建国記念の日
2月23日(月)天皇誕生日
3月20日(金)春分の日
4月29日(水)昭和の日
5月3日(日)憲法記念日
5月4日(月)みどりの日
5月5日(火)こどもの日
5月6日(水)振替休日
7月20日(月)海の日
8月11日(火)山の日
9月21日(月)敬老の日
9月22日(火)国民の休日
9月23日(水)秋分の日
10月12日(月)スポーツの日
11月3日(火)文化の日
11月23日(月)勤労感謝の日
2027年の祝日(振替休日・国民の休日を含む)
日付名称
1月1日(金)元日
1月11日(月)成人の日
2月11日(木)建国記念の日
2月23日(火)天皇誕生日
3月21日(日)春分の日
3月22日(月)振替休日
4月29日(木)昭和の日
5月3日(月)憲法記念日
5月4日(火)みどりの日
5月5日(水)こどもの日
7月19日(月)海の日
8月11日(水)山の日
9月20日(月)敬老の日
9月23日(木)秋分の日
10月11日(月)スポーツの日
11月3日(水)文化の日
11月23日(火)勤労感謝の日

計算のしくみと、注意

祝日は、法律のルール(「第○月曜日」「春分日」など)から、1980年から2099年まで計算しています。2019年の即位に伴う祝日や、2020年・2021年の東京オリンピックに伴う祝日の移動も入れてあります。1980年から2027年は、内閣府が公表している祝日の一覧(789日分)と、1日も違わないことを、自動テストで確かめています。

春分の日と秋分の日は、天文学の計算式で出しています。実際の日付は、前年の2月に官報で発表されるので、来年以降は予定日です。

祝日の法律が変わったときは、このページの更新が遅れることがあります。支払期限や契約など、大事な日付は、内閣府の公表内容でも確かめてください。

よくある質問

開始日は、1日目として数えますか?

○営業日後・前の計算では、数えません。たとえば月曜日の1営業日後は火曜日です。「開始日を含めて何日目」と数えたいときは、日数を1つ減らして計算してください。

開始日が土曜日のとき、1営業日後はいつですか?

次の営業日(祝日がなければ月曜日)です。開始日が休みの日でも、結果は変わりません。

「国民の休日」とは何ですか?

前の日も次の日も祝日になる、祝日でない日のことです。法律で休日とされています。2026年は、敬老の日(9月21日)と秋分の日(9月23日)の間の、9月22日です。

会社の休みを入れるには?

「追加の休日」の欄に、「2026-12-25」の形で日付を書きます。何日分でも入れられます。

1980年より前や、2100年以降は計算できますか?

できません。祝日の制度が大きく違う年や、春分・秋分の計算式が使えない年があるためです。計算できるのは、1980年から2099年までです。

出典・参考

最終更新: 2026-10-01